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今年の1月ぐらいまで順調に伸び続けていたブログのアクセス数ですが、

 

1月中旬から陰りが見え始め、

2月ははっきりと『アクセス数の減』が確認され、

3月には『対策をとらないといけないレベル』となりました。

 

ブログ運営上、サーバートラブルによる一時的なアクセス減はあったものの、これほどまで長期的なアクセス減は記憶に無い。

 

これは原因を追及しなければいけない

 

ウェブマスターツールで問題を発見!

 

ウェブの知識が乏しい私は、こういったトラブルになると、『どう対応したらええねん!』って、いつも”あたふた”してしまいます。

 

何をどうすれば良いか検討がつかないのです。

 

そこで、

「困った事があったら、Googleのウェブマスターツールを見よ!』

 

と言うサイト運営者の鉄則を思いだし、分からないながらも『ウェブマスターツール』にアクセス。

 

ウェブマスターツールのいろんなページを見ていて、あるページにたどり着く。

 

そこは 検索のデザイン ⇒ 構造化データのページ というページのエラー状況を反映しているページです。そして、このページで驚きのグラフを目の当たりにするのです。

スクリーンショット 2014-03-27 22.20.05

 

このサイトのアクセス数が激減した時期と同じ1月中旬を境に、エラーが大量に発生しているではなか?

 

今まで投稿した記事の数が、ほぼ全て『エラー』となっているのです。

 

そして、問題を確信。

『これか?』

 

対処法は多数存在するよう

 

エラーの内容は「・entry-titleがありません。・updatedがありません。・author がありません。」

 

もう意味不明です。笑

 

このエラー状況を改善するためには、自分の知識ではどうにもなりません。

 

ということで、ネットをフル活用し、対処法を検証。すると同じような悩みの方がたくさんいました。

 

わたしが参考にしたのはこちらのサイトです。
WordPressユーザー要注意!〜構造化データのエラーでアクセス激減?
ENJILOG

 

 

 

ウェブマスターツールで構造化エラーが出る。・updatedがありません。・author がありません。
STINGER3

 

 

 
「entry-title がありません」「updated がありません」「author がありません」ウェブマスターツール 構造化データ(hentry)のエラーへの対応策 | 田舎に住みたいエンジニアの日記
田舎に住みたいエンジニアの日記

 

 

 

ウェブマスターツールの構造化データ(hentry)のエラー対策 « パソコンやホームページに関するITの部屋
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WordPressの構造を修正しましたが、その結果が反映されるのはしばらく時間がかかるようです。

 

少し様子を見て、その結果を後日レポします。

 

治っててくれ〜!

 

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