neverfadeタイトル
サイト内検索:

 

乾燥による肌荒れ・手荒れが気になる季節

 

こまめにハンドクリームを塗りたいけど、ベトベトになるのが嫌だー!

 

こう思っている人は多いですよね。

 

ハンドクリームを塗りたくない主な理由は、

 

  • パソコンのキーボードがベトベトになる。
  • スマートフォンの画面が汚れる。
  • 水仕事や料理をする時に、わざわざ手を洗う必要がある。

 

そして、もう一つ深刻な悩み

 

”赤ちゃんのお世話をする時に、舐められたら心配!”

 

この悩みって、大事な我が子を育てるママさん達にはけっこう深刻。

 

市販のハンドクリームって、有害物質が多く含まれているものが多く、

 

手荒れは気になるけど、子どもの事を考えると・・・

 

冬の間中、カサカサを耐え忍んでいるママは多いようです。

 

生後2ヶ月の子どもを持つ私たち夫婦も、もともと『乾燥肌』でハンドクリームにはお世話になっていたものの、我が子の生誕を機にハンドクリーム禁止令が発令されていました。

 

そして、手先がカサカサになっていったのです。。。

 

  • 赤ちゃんが舐めても大丈夫なハンドクリーム
  • パソコンのキーボードがテカテカにならないハンドクリーム
  • 料理の前に手荒い不要なハンドクリーム

 

わがままだけど、こんなハンドクリームってないかな〜?

 

と、ダメモトでネット検索していると、

まさか、まさかでドンピシャ商品を発見!

 

長寿の里

 

自然の中で育まれた素材を生かして作られた商品を九州から全国に届けている『長寿の里

 

こちらのメーカーが販売しているもっちりよかもちくりーむが、

今ネット上・雑誌上で人気になっているのです。

 

少々値が張るハンドクリームですが、

コスメ人気ランキングでも上位にランクインしているし、

夫婦ともに使えそうだったので思い切って2本をオーダー!

長寿の里ハンドクリーム_1

今回はそのレビュー記事です。

 

『もっちりよかもちくりーむ』が人気の理由

 

『もっちりよかもちくりーむ』

 

名前こそふざけた感がありますが、

こちらのハンドクリームは、

値段が高いだけあって質は良いですよ!

 

何が良いかと言うと、その成分。

 

使われているのは九州産のもち米なんですね。

 

公式サイトの表現をちょっと引用してみます。

 

霧島産のもち米から生まれたハンドクリームです。植物由来成分を豊富に配合。べたつかず水をはじく処方で、つきたてのおもちのようにつややかな手肌へ導きます。

 

もち米に含まれる「r-オリザノール」と「米セラミド」という成分に保湿力があり、手肌の潤いを守り、乾燥から肌を守ってくれるようです。

 

つまり『もち米』というのは、『ハンドクリームの成分にピッタリ』の植物だったのです。

 

植物由来だから、赤ちゃんにも安心!

 

『もち米』という植物由来の成分のハンドクリームって結構メリットが多いのです。

 

植物由来という事は、

間違って舐めてしまっても大丈夫。

 

ハンドクリームを塗った直後の手で、

ポテトチップスを食べても問題なし!

 

 

さらに、神経質になる赤ちゃんのお世話の時も、

このハンドクリームなら安心です。

 

赤ちゃんが舐めてしまっても、全く害はないのです。

 

だって、成分が餅米だから・・・

 

キーボードがベタベタしない

 

あともう1つ、ハンドクリームを使っていて嫌なのは、

触れたモノがベタベタになることではないでしょうか。

 

特にパソコンやスマートフォンを触ると、

画面やキーボードがテカテカになってしまいます。

 

ところが、これは全然ベトベトしないんです。

 

サラサラとまではいきませんが、それでもハンドクリームを塗った後にキーボードでタイピングしても、テカテカになりません。

 

まぁ、高いだけあるわなって感じです。笑

 

長寿の里ハンドクリームはこんな人におすすめ

 

このハンドクリームを使う前までは、

 

①ハンドクリームを塗る

②食事準備の前にクリームを落とすために手を洗う

③炊事する

④ハンドクリームを塗る

 

という行程だったのが、今は

 

①ハンドクリームを塗る

②ハンドクリームを塗った状態のまま炊事する

 

以上2行程。

 

洗い落とさずに料理が出来るというのはとっても楽です。

 

  • 大事なパソコンを汚したくない方
  • 子育て世代
  • めんどくさがりの方

 

もっちりよかもちくりーむはこんな方におすすめですよ。

 

長寿の里ハンドクリーム_3

 

Pocket

スポンサーリンク

コメント

この記事へのコメントはありません。

コメントする


※メールアドレスは公開されません。