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これからの季節のヘビーローテーションと言えば鍋

 

水炊きやちゃんこ鍋、味噌煮込み鍋など、一言に鍋と言っても、いろんな種類があるので、色々楽しめますね。

 

ところで、みなさんは鍋の具材には何を投入していますか?

 

  • 白菜
  • 椎茸
  • 春菊
  • 長ネギ
  • 豆腐

 

地域によって、具材に特徴があるものの、何を入れても美味しいのが鍋の魅力ですね。

 

さて、今回はその『鍋の具材の王様』と言われているカニの紹介!

美味しいカニも”めんどくさい”という理由で敬遠される?

 

鍋の具材で人気があるのはやはり『カニ』ですよね。

 

引き締まったカニの身は本当に美味しいし、カニの出汁は他の食材の魅力も引き立ててくれます。

 

そんな”みんなに人気”のカニ鍋も、デメリットがあります。

 

それは、”身を取り出すのが面倒”ということ。

 

専用のスティックでカニの足をほじくって少しずつ身を取り出していると、集中し過ぎて食卓の会話も無くなってしまいますね。

 

 

つまり、カニは、

”圧倒的な美味しさ”と”想像以上のめんどくささ”という諸刃の剣を持っているのです。

 

”めんどくさい”を解消!切れ込み入りのカニ爪

 

今の世の中、本当に便利なものがあるんですね〜。

 

めんどくさいし、手がべちょべちょになってしまうカニですが、超簡単に殻が剥けるカニがあったのです。

 

by カエレバ

 

 

カニの爪に切れ込みが入っていて、ほとんどワンタッチでカニの身が食べられるのです。

 

食べるのが面倒な足の部分やカラダの部分は一切なく、入っているのは切れ込みが入った”カニの爪”だけ。

 

それがこちら

 

これが本当に楽に食べられるのです。

 

手(ハサミ)の部分をバキッと折って、切れ込みから殻を割ると、あら簡単!

 

 

こんなにも簡単にカニ身が現れてくれます。

 

このままパクッと口の中へ!

 

そして、オススメするのは簡単なだけではありません。

 

美味しいのは言わずもがなでしょう。

 

簡単に食べられるカニの爪のデメリット

 

デメリットを強いて上げるなら、

『簡単に美味しいカニが食べられるから、食べ過ぎてしまう!』

 

ということでしょうか。

 

2人家族の我が家は、1袋を2回で食べ切ってしまいます。

 

 

ちょっと贅沢に鍋を食べたいときには、カニの爪がおすすです!

 

by カエレバ

 

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