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こんにちは、@neverfadeです。

今日は恐ろしい話をさせていただきます。

 

  • 太りやすい。
  • 胃炎になりやすい。
  • 軟便・下痢になりやすい。
  • 糖尿病になりやすい。
  • 虫歯になりやすい。
  • 記憶力が低下しやすい。

 

これらは”ある行動”によって引き起こされる可能性がある症状です。

 

それは、『早食い

 

早食いはダメ!ってよく聞きますが、早食いが引き起こす病気というのは意外と知られていないのが現状です。

 

早食い習慣は簡単には治らない!

 

実体験を基に言いますと、『早食いの習慣』は簡単には治りません!

 

小さい頃からカラダに染み込んだ食事のペースというのは、「よくかんで食べなさい!」の一言ではなかなか変られないのです。

 

変えれたとしても、それは一時的なもので、それを継続することは難しい。

 

一緒に食事を食べる家族に、毎回注意してくれる人がいない限り、『よく噛む食べ方』は続かないでしょう。

 

早食いは強制的に治す!

 

『早食いを治す!』という表現が合っているかどうかは別として、病気リスクを減らすという意味では、『早食い』から『1口30回噛む』方法は出来るだけ早い時期に確率すべきです。

 

ただ、先ほど述べたとおり、簡単には変わりません。

 

では、どうすればいいか?

 

それは、『強制的に早食いを治す!

 

つまり、『たくさん噛まざるをえない食事を積極的に食べる!』という事です。

 

ちょっと強引ですが、これが一番効果的で、その効果が長続きします。

 

栄養価の高い玄米ご飯は一石二鳥

 

たくさん噛まざるをえない食事』ってたくさんありますが、こと”毎回食べるもの”で言えば、主食で選ぶ必要があります。

 

そこで登場するのが『玄米ご飯

 

玄米ご飯は、白米ご飯と比べると、プチプチとした食感があり、白米ご飯よりもたくさん噛まないと食べられません。

 

我が家も最近は『玄米ご飯1:白米ご飯1』の割合で、混合ご飯を続けていますが、それでも『噛む量』が劇的に増え、食事時間が長くなりました。

 

さらに、玄米ごはんは白米ごはんに比べると、ビタミンEと食物繊維は約5倍、ビタミンB2は約2倍、さらに、ビタミンB1にいたっては約8倍も含まれています。

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栄養価が高く、強制的に食事時間を長くさせる『玄米ご飯

 

早食い』の旦那さんの健康を考えるなら、主食に玄米ご飯を加えるのが愛情ではないでしょうか。

 
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