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日常のちょっとしたシーンをiPhoneで撮影し、MacBook ProのFinalcutPro Xで編集しました。

動画編集アプリのFinalcutPro Xは使い続けないと、機能や操作を忘れてしまいます。

 

長編ムービーなどを作る必要はないので、月に数回はFinalcutPro XやiMovieを使って、記録を動画にしていきたいと思います。

 

今回製作した動画は久しぶりのため、まったくこだわりの無い動画が出来上がりましたが、気にしない気にしない。。。

 

では、1:53秒の写真のスライドショーによるショートムービーです。

 

YouTube Preview Image

 

FinalcutPro Xでの編集概要

 

①素材

写真13枚。全てiPhoneで撮影。

アプリは、ノーマルのカメラアプリ、またはマナーカメラ

 

 

②音楽

Curly Giraffeの My dear friend

今回は、写真のスライドショーのため、写真へのエフェクトを、いつもより多めにつけました。

 

③エフェクト

白黒やウォーターパネルを使用してみました。

後はフラッシュなどを少し。

 

総括

ビデオ編集で大切な事は、

①素材

②編集技術

③編集センス

 

このうち、どれかが著しく劣っていたら、いい動画は出来ません。

つまり、日々の練習が最も大切なのです。

 

もう少し研究します。

 

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