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お昼休みの有効活用

前回投稿したエントリー
時間を有効活用するために僕が実践している3つの工夫
において、自分のために自由に使える時間が少ないサラリーマンに向けた時間の有効活用術として「早起きの実践による早朝時間の有効活用」を投稿しました。

今回は、僕が実践している3つの工夫の第2弾「お昼休みの有効活用」について、自分の考えを投稿します。

お昼休みの有効活用

お昼休みは休まない!

お昼休みというのは、お昼ご飯を食べて、休憩し、午後からの業務に備えるための時間です。その名のとおり「休む」事に重きを置いている時間。

しかし、この「お昼休み」をカラダを休ませるためだけに使うのはあまりにももったいない。

「実際のところ、そんなに疲れてないでしょ!!!」って思います。それなら、この時間を有効活用しない手はないですね。

本を読んだり勉強したりするのにうってつけの時間です。
僕の周りの読書好きの方はもちろんの事、自己啓発好きの方や語学勉強中の方も、毎日本を読んでいます。仕事の合間に勉強するって、本当に有意義ですね。

「たとえ1回のお昼休みで使える時間が短くても、それを毎日続ければ、大きな前進になる」
僕は本当にそう思います。

昼休みに自己投資出来る時間を1日あたり30分とすると、1年間で使える時間は、

30分×20日×12ヶ月=120時間 です。

コツコツ続ければ、大きなものが積み上がります。

だから、昼休みは休まないように心がけています。
心がけているのは「スイッチの切り替え

仕事モード」から「自己投資モード」に切り替え、「休憩時間」を「勉強時間」に変えてしまう。考え方一つで、年間120時間確保できるこの方法。

ランチを外食し、美味しいものを食べる事も時には必要ですが、その時間を利用して、自分への投資をすることも価値のある事だと思います。

 

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