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ハロー先生ドットコムで英会話にチャレンジ


 

ついに一歩を踏み出しました。
人生初の「英会話教室」

 

数年前から「英語力を高めなければ!」と、何の意味もなく思い付いて以降、片手間に勉強してきました。

あくまでも片手間での勉強だったので、全く上達していない。

 

4年前ぐらいに受けたTOEICで600点という、自己満足にしてはあまりにもロースコアな結果を最後に、試験からも遠ざかっていました。

 

先日、起業家の知人から「外国語力は大事だよ」と言われ、自分の中で眠っていた向上心に少しだけ火がついた。
そして、その知人は「マンツーマンレッスン」に通い、語学をマスターしたと言っていたので、僕も勢いに任せて、マンツーマンレッスンを申し込みました。

 

それが、「ハロー先生ドットコム」です。
(サイトはこちら

ハロー先生ドットコムの仕組みは・・・?

 

ハロー先生ドットコムの仕組みは、語学を教えてくれる先生が、ハロー先生ドットコムのサイトに登録されており、ハロー先生ドットコムに料金を支払い、その先生のメールアドレスや携帯番号を購入するという方法です。

 

連絡先を購入した後は、メール等で連絡を取り合い、時間や場所を打ち合わせて、レッスンをする。もちろん、お試し回(トライアル)も出来るし、先生によっては無料で試せる場合もあるそうです。

 

その連絡先の購入費用は5人分の連絡先で2800円

 

英語を教えてくれる先生の場合は、この5人分で2800円コースしかないので、
5人分もいらねーよ!」って言う人もディスカウントは出来ません。
(「アドレスをお金で買う」って、何か変なサービスをイメージしてしまいますね。)

 

そして実際、レッスンを受ける時は、先生に1時間あたりのレッスン料(2,000円から4,000円程度)をその場で支払います。

 

レッスン会場は、カフェや自宅など、基本的にはどこでもOKだそうです。

初回までの打ち合わせのやり取りは、生まれて初めての英語オンリーのメール

 

今でこそ、google翻訳など、インターネットを使えば、外国人ともメール出来るけど、それを多用し長文メールを作ってしまうと、一方で大きな弊害が発生してしまいます。
それは、

おっ、この生徒は意外と英語使えるな。」と思わせてしまう可能性です。

 

実際は英語が使えない僕にとって、これは大きなマイナス。

 

そんな心配事を抱えているのは僕だけではなかったみたいで、ハロー先生ドットコムのQ&Aにはメールでのやりとりで使用する例文メールが掲載されており、その中に
「このメールはハロー先生ドットコムのウェブサイトからコピーしたもので、私の実際の英会話力を反映するものではありません。

 

という、親切な一文の英訳が掲載されています。

This note was copied and pasted from hello-sensei.com website and doesn’t accurately reflect my English language speaking ability.

 

これで、勘違いされなくてすみます。

緊張しっぱなしのトライアル

 

さて、今日からスタートした英会話レッスン。
有意義さと緊張と不甲斐なさを痛感した1時間でした。
そのレポートは、次回じっくり書いてみます。

 

お楽しみに。

(いや〜、疲れた。。。)

 

 

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