neverfadeタイトル
サイト内検索:
slooProImg_260920205157.jpg

 

iPhone6を使用して3日が経ちました。

 

カメラやSafari、通知センターなど、嬉しい機能が増えた事にかなり満足している一方、少し不安な部分・気になる部分があります。

 

それは、サイズ。

slooProImg_260920205157.jpg

これまで使用していたiPhone5と比べると、一回り大きくなっていて、画面は見やすくなっているものの、操作性に少し不安を感じてきました。

 

iPhoneケースを使用するのがベター

 

『iPhone6を片手で操作出来るの?』と聞かれたら、私はこう答えます。

 

出来るけど、危ない!

 

無理ではないけど、油断したら

 

落っことして、こんな感じになってしまいます。

 

従来機と比べると

 

  • サイズが大きくなっている
  • エッジが丸くなっている
  • 背面が少しサラサラしている

 

特に、エッジが丸くなっているのは落っことす原因となるでしょう。丸みを帯びているし、そこがサラサラしているので、手触りが良い反面、『するっ』と手から抜けるような感覚の時がありました。

 

いくら気をつけていても、『ちょっとした気のゆるみ』は日常生活で頻繁にあるわけで、8万円以上する高価な電子機器を常にリスクにさらしておくのは避ける方が良いでしょう!

 

つまり、iPhone6はケースに入れて使用するのがベター!

 

iPhone裸族組が気をつけておくべき事

 

iPhoneはデザインがカッコいいのに、ケースを着けたらダサくなる!

 

こんな思いでiPhoneにケースを着けない『iPhone裸族』は非常に多いです。

 

こだわりの裸族に対し、『ケースを着けた方が良いよ!』なんて言うのは愚の骨頂。

 

では、そんな彼らにアドバイスを送るとしたらどんな言葉が良いのか考えてみました。

 

 

画面に強化ガラスフィルム貼った方が良いよ!

⇒ 縦の衝撃に弱いので無意味!

 

 

背面に滑り止めシートを貼るのはどう?

⇒ それなら、オシャレなケースの方がまし!

 

 

ストラップを着けて、首からぶら下げるのは?

⇒ いや、ダサいって。。。

 

 

色々と考えてみましたが、やはりこの方法が良いと思います。

 

操作するとき(特に文字を入力するとき)は、両手で扱う!

 

元も子もないような話ですが、落下リスクを下げるには、これが一番ベストだと思います。

 

  • ズボンのポケットから片手で取り出して、そのまま片手で操作
  • 片手で写真撮影
  • LINEやFacebookを片手で操作して返信

 

これ、ほとんどの方が無意識に操作している事だと思います。ちなみに、わたしの周りでiPhoneを落下させ講和してしまった人の話を聞くと、ほとんどが「片手で操作していて、何かにぶつかって落としてしまった」という人ばかりでした。

 

このようなiPhoneとの接し方が落下のリスクをあげるのです。常に両手操作を意識する!効果な電化製品であることを常に認識し、操作は丁寧に。

 

iPhoneに限らず、スマートフォンはとっても高価な商品です。

 

iPhone⇨愛Phone

 

この意識が大事なのではないでしょうか。

Pocket

スポンサーリンク

コメント

この記事へのコメントはありません。

コメントする


※メールアドレスは公開されません。