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待ちに待った新型iPhone

『iPhone6』と『iPhone6 plus』が9月19日にリリースされた。

 

これまでのiPhoneは、全て発売日の翌日に手に入れていたポリシーを守り、今回も発売翌日の9月20日に滑り込みでゲット!

購入したのは、

iPhone6 128GBのシルバー

 

こちらのタイプは、人気がないのか、偶然立ち寄ったイオンでは何事もなかったかの様に『在庫あり』で販売中。

 

前日の中国人暴動騒動が嘘のようです。

(ちなみに、中国人暴動事件が起こったその直後、わたしは偶然AppleStore心斎橋店にいてました。物々しい雰囲気で、せっかくの”お祭り”に水を差された格好に。残念でした。)

 

今回は、そのレビュー記事です。

 

ただ、あくまでもiPhone6の外観についてのレビュー記事なので、iOS8の新機能やアプリのレビューではないので悪しからず。

 

iOS8のレビューは後日投稿しますので期待せずにお待ちください。

 

メリットとデメリット

 

今回の機種は、これまでのiPhoneよりもサイズがかなり大きくなった!

縦も横も大きくなって、気になるのが『操作性』

 

スマートフォンってパームサイズちゃうんかい!

 

と突っ込みを入れたくなるほど大きくなってしまった。

 

手のひらが小さい日本人のみならず、外国の方もシングルハンドでは厳しいような気がします。

 

さて、実際に使ってみると、やはりデカい!

 

テキストのフリック入力は何とか片手操作が出来るものの、画面上部の通知センターの操作など右手の親指が届かない部分があります。

 

ここで無理をして片手操作にこだわると、落下の原因・画面破損の原因になりますので、大人しく両手使いで対応します。

 

さて、続いての外観での変更点は『エッジ』

 

コレまでの角張った角から、丸みを帯びたふちになりました。

 

これは予想以上に手に馴染む。

 

そして、マナーモードボタンも出っ張りが無くなったので、全体的に突起が無くなった感じ。

ただ、問題はカメラのレンズ。

 

約1ミリほどレンズが本体からはみ出ている。見た感じでは、あまり分からないけど、触ってみるとその出っ張りが気になる。

 

正直に言うと、かなり残念。

 

確かに、本体の厚みはコレまでのiPhoneよりも薄くなっているけど、カメラ部分までは薄く出来なかったようです。

 

もしスティーブジョブズがいてたら、こんなデザインにしなかったのではないかな〜と思うぐらい、Appleらしくないデザインだと思います。

 

もう一つデザイン面についての感想

 

それはカラー。

表面は白タイプと黒タイプの2色ですが、背面のカラーは黒とゴールドとシルバーの3色展開。

これは何の迷いもなくシルバーをゲット。

 

一番高級感があるカラーリングだと思います。

 

まとめ

iPhoneを買い替えた事によるハード面の変更は、サイズが大きくなった事ぐらいで、それ以外の基本機能は同じ。

 

ただ、iOS8の機能は、コレまでと比較するとかなり改善されている部分が多いようです。

 

つまり、今回のiPhone6のリリースは、

使い勝手が改善されたiOS8をストレスなく使用するためのガジェット

 

という位置づけなのではないでしょうか。

 

とにもかくにもまだ初日。

 

これからどんどん使い込んでいき、後日、ちゃんとしたレビュー記事をしたため投稿したいと思います。

 

 

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